逆求人型就活サイト・就職情報サービス  |  JOBRASS新卒(ジョブラス)

企業からオファーを受けとろう!新規登録はこちら

JOBRASSとは

ログイン

ログインID

パスワード

  • facebook
  • twitter
  • yahoo

5分でわかる「就活プロフィール」 経営者・人事担当・先輩のインタビューが読める!JOBRASSインタビュー 就活用語辞典 ジョブラス公式Facebook ジョブラス公式Twitter アイデムカップ フットサル大会 ジョブラスポイント 採用をお考えの企業様

  • Profile
  • 氏名:田中 奈津子

    職種:営業

    入社:2016年4月

    部署:営業本部

  • 東京都出身。
    在学中から広告業界や「ものをつくる仕事」「誰かの思いを伝える仕事」に興味を持つ。2016年にイープロジェクトに入社し営業本部へ配属。新規営業を担当し、お客様の課題解決に尽力すべく日々奮闘中。

What I do ―こんな仕事をしています―あらゆるツールを駆使してお客様の成長に寄与する

イープロジェクトは、2002年設立のベンチャー企業です。
エリアマーケティングからスタートし、現在では広告などのデザイン制作、WEB制作・WEBマーケティング、情報誌の発行、2015年には映画を製作するなどひとつの枠に留まらない事業を展開しています。

私の所属する営業本部は、新規営業が主体。業務内容はエリアマーケティングを始め紙媒体やWEBの制作など幅広く、本人のやる気さえあればさまざまなフィールドで新しい仕事に挑戦することができます。私自身も、入社してすぐにIT系企業の営業ツールの制作に携わるなど、学生時代は想像もしなかったような新しい分野にチャレンジできました。

当社の仕事は単なる「広告」の提案だけにとどまらず、「いかにお客様の成長に寄与するか」が求められています。例えば一口に「売上を拡大したい」という課題があっても、実現するためにはマーケティングの調査や分析、課題の抽出、それに伴う営業上のツール制作やWEBサイトの改善など多岐にわたります。
お客様の課題を解決するためには何ができるか、あらゆる方面からお手伝いできる内容を考え、「イープロジェクトにできない仕事はない」という心構えで毎日を取り組んでいます。

My Work ―先輩たちの働く姿―変化を楽しみ、イキイキと働く先輩の姿に憧れる

イープロジェクトで働くようになったのは2016年の4月1日からですが、実はその時には多くの先輩社員と顔見知りでした。それは、入社前に手厚い研修やワークショップがあったから。そのため、入社してからの先輩たちとのコミュニケーションもスムーズでしたね。イープロジェクトは新卒採用を始めて私で3期目。若手の意見を積極的に採用してくれる雰囲気があり、風通しの良さは入社前から印象が変わりません。

いま一番ワクワクしているのは、来夏に弊社が参加する大型イベントの運営プロジェクトのメンバーに選ばれていることです。若手社員を中心としたプロジェクトなのですが、目標数字の設定や当日の運営施策などメンバーに裁量が任されており、入社間もない自分が自社の重要なイベントに運営側として携われることに正直驚いています。

イベントの運営や未知のジャンルでのお仕事など、イープロジェクトに入社してからは、それまで想像もしなかったような世界が次々に広がっています。新しい扉をひとつ開けるごとに、自身のスキルアップも実感できる……。入社してこの1年間は、とても濃密な時間を過ごすことができました。

また、先輩社員たちを見ていて感じるのは、誰もが楽しそうに働いているということ。営業という仕事柄、数字に対しては皆真剣ですが社内の雰囲気は良く、部署や所属に関係なく誰もが気軽に情報交換や相談をし合える雰囲気があります。

イープロジェクトは、お客様と自分たちの成長のために、常に変化している会社。未知の分野だった仕事にいつの間にか誰かが挑戦している、なんてこともしばしばです。そんな変化を楽しみ、イキイキと働いている先輩たちの姿は、「いつか私もああなりたい!」という目標になっています。

My choice -この仕事を選んだ理由-

広告業界に興味を持ったのは大学3年生の終わり。
時に、広告は企業の印象を決定づけます。広告の持つ力に惹かれ、広告業界を志望するようになりました。その中で心がけたのが「自ら制作に携われるかどうか」という点です。子どもの頃から自分の考えていることを図画工作などでカタチにしたり、思いを誰かに伝えることが好きでした。そんな原体験があったからこそ、広告業界に惹かれ、自分の手で「ものをつくる」ことに憧れたのかもしれません。

イープロジェクトの業務は、広告制作に企画・提案から関われます。
「ものづくり」の面白さややりがいは、ゼロから有を生み出す瞬間にあります。お客様と二人三脚で、今までになかったものを創りあげる喜びは、「ものづくり」を志す方にはぜひ実感していただきたいですね。